オリバーグループ事業年度(2026年)が第2四半期を終え、上期の成績表彰や研修報告、委員会活動報告などが行われました。まず小川社長からは下期に向けた注力すべき点として、AIの活用を前提としたシステムや業務フローの再定義や情報発信力の強化などについての重要性と共に、社員一人一人がNo.1を目指し、その先にある地域や社会の笑顔につながるよう取り組んでいくことが共有されました。また、お部屋探しのお問合せ対応を集約する反響センターの設立による来店数の改善が報告されました。その他、地域委員会によるボトルキャップ回収を通じたリサイクル促進活動など、社内委員会活動の報告が行われました。更に、3名の新卒新入社員の紹介も行われました。本発表会を通じて、今後もオーナー様やお客様へ経営方針である「Speed&Surprise」の対応で感動をお届けできるよう全社員の意思統一が図られました。









